REDOログの生成量計測・見積もり方法

DML(insert、update など)や DDL(create、drop など)で、
REDO ログの生成量を確認したい場合、動的パフォーマンスビューの
v$sysstat を参照することでおおよそのサイズがわかる。

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REDOログファイル情報(v$logfile)の確認方法

REDOログファイルのグループやステータス、タイプ、メンバーなどREDOログファイルの
情報を参照するには、動的パフォーマンスビューの v$logfile を確認する。

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REDOログ情報(v$log)の確認方法

REDOロググループやスレッド、メンバー、ステータスなどの
情報を参照するには、動的パフォーマンスビューの v$log を確認する。

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REDOログがINACTIVEにならない時の対処方法

REDO ロググループやメンバの追加/削除を行うとき、その対象のステータスが
INACTIVE でなければならず、 ACTIVE の場合は変更が出来ない。
ACTIVE はチェックポイントの未完了を示している。

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REDOログ順序番号の初期化方法

ログ順序番号の初期化(リセット)方法を紹介する。

Oracle データベースでは障害に備えて変更情報を REDO ログに出力し、循環利用している。
アーカイブログモードで運用中のデータベースでは、REDO ログが循環し
上書きされる前に log_archive_dest パラメータで設定したディレクトリへ退避する。

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