SQL*Plus接続時のコマンド自動実行方法

SQL*Plus 接続時に実行されるコマンドファイルで、サイトプロファイル用の
glogin.sql と、ユーザプロファイル用の login.sql の2種類ある。

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実行結果列をセパレータで区切る変更方法(SET COLSEP)

SQL*Plus のシステム変数 colsep で、列の間の区切り文字(セパレータ)を
変更できる。(デフォルトはスペースが指定されている)

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SQLプロンプトを変更する方法 (SET SQLPROMPT)

SQL*Plus のシステム変数 sqlprompt で、画面のプロンプト表示を
変更することができる。

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確認メッセージの表示・非表示を変更する方法

SQL*Plus のシステム変数 feedback で、メッセージ表示・非表示や
画面に表示する最低件数を指定できる。

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SQL実行時のコマンドエコーを表示する方法

@ や START で SQL スクリプトファイルを実行した場合、
デフォルトでは結果のみが表示され、実行コマンドそのものが出力されない。

でも、状況によってコマンドエコーを表示したいこともあるはず。そんな時は、
SQL*Plus のシステム変数 echo で、スクリプト実行時のコマンドエコーを表示できる。

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