最新情報

順序(シーケンス)の基礎まとめ

順序を使用することで、一意な番号を取得することができる。シーケンスとも呼ぶ。
連番をプログラム内で使いたい時などに役立つ。

『順序(シーケンス)の基礎まとめ 』の続きを読む »

バックアップモードの切替方法

物理バックアップには、Oracle データベースを停止して取得するコールドバックアップ
と、起動状態のままバックアップモードに切替えて行うオンラインバックアップ
(=ホットバックアップ)がある。

『バックアップモードの切替方法 』の続きを読む »

日付型のフォーマット変更方法(nls_date_format)

nls_date_format パラメータで、日付型の表示フォーマットを変更できる。

以下はセッション単位で日付フォーマットを変更する例。

『日付型のフォーマット変更方法(nls_date_format) 』の続きを読む »

表領域のデータファイル構成(単一 vs 複数)

Oracle データベースでは、表領域に対して複数データファイル構成とすることが
一般的になってきているが、その比較材料を簡単に整理してみた。

『表領域のデータファイル構成(単一 vs 複数) 』の続きを読む »

SCNからタイムスタンプを算出する方法

Oracle は整合性を維持するためにコミット単位で SCN(System Change Numbers)
という順序をふっている。これは内部的なタイムスタンプであって、
システム変更番号とも呼ばれる。

『SCNからタイムスタンプを算出する方法 』の続きを読む »

このページの先頭へ