バックグラウンドプロセスのあれこれ

データベースを裏方的な役割を担っているバックグラウンドプロセス。
簡単に言うと、SGA 内のバッファ領域とデータファイルや REDO ログファイル
などの I/O を管理している。

プロセスは多数存在するが、OS や Oracle のバージョン、使用している
オプション製品によって内容は異なる。例えば、ASM を使用している場合や、
RAC の場合は固有プロセスがあるため数が増える。

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バックアップモード切替手順<表領域>

表領域をバックアップモードに切替えて、コールドバックアップする方法の一例。

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バックアップモード切替手順<データベース全体>

データベース全体をバックアップモードに切替えて、コールドバックアップする方法の一例。

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表領域のデータファイル構成(単一 vs 複数)

Oracle データベースでは、表領域に対して複数データファイル構成とすることが
一般的になってきているが、その比較材料を簡単に整理してみた。

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データファイル情報の確認方法

表領域名やデータファイル名、ステータス、サイズ、自動拡張設定などの情報を
参照するには、データディクショナリの dba_data_files を確認する。

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