特定のセッションを手動で強制終了させる方法

意図的にセッションを切断したい場合 alter system kill session コマンド で
接続を強制的に終了させることができる。

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動的パフォーマンスビュー(v$)のまとめ

Oracle データベースの稼働中に変化し続ける、動的パフォーマンスビュー。
DBA でなくても、参照する機会はあるはずなので押さえておきたいポイント。

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REDOログがINACTIVEにならない時の対処方法

REDO ロググループやメンバの追加/削除を行うとき、その対象のステータスが
INACTIVE でなければならず、 ACTIVE の場合は変更が出来ない。
ACTIVE はチェックポイントの未完了を示している。

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制御ファイル情報(v$controlfile)の確認SQL

制御ファイル(コントロールファイル)のステータスやファイル名、ブロックサイズなどの
情報を参照するには、動的パフォーマンスビューの v$controlfile を確認する。

※ set コマンドや、col コマンドはお好みで。

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SQLチューニング観点・調査の流れ

負荷の高い SQL は該当処理のレスポンスが遅いだけでなく、リソース消費によって
Oracle データベース全体のパフォーマンス低下の要因となる場合がある。よって、
負荷をかけている SQL を特定しておき、必要に応じてチューニングを行うべきである。

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