バージョン情報(v$version)の確認方法

sql*plus ログイン時に以下のように表示されるので、
あまり使用することはないかも知れないが、確認したい場合は
動的パフォーマンスビューの v$version を参照すればよい。

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11g新機能 リザルトキャッシュと従来キャッシュの違い

Oracle11g から、リザルトキャッシュという新機能が追加された。

この機能は実行された SQL を SGA にキャッシュするもので、
同じクエリを複数回実行された場合に、キャッシュ情報が
使用されるため、パフォーマンスが向上するというもの。

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インスタンス(v$instance)を確認するSQLサンプル

インスタンス名やホスト名、バージョン、開始日時などの情報を参照するには、
動的パフォーマンスビューの v$instance を確認する。

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pfile、spfileのどちらが使用されているかを確認する方法

通常は、spfile (バイナリ初期化パラメータ)で運用している環境が大半だと思うが、
例えば spfile が壊れてしまった場合に、臨時で pfile から起動することがある。

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