Oracle自動起動・停止(rcスクリプトdbora)

Unix/Linux 環境では、OS を起動停止する際に rc スクリプトを用いることで
Oracle データベースやリスナー、Enterprise Manager の自動起動・停止が可能。

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コマンドや結果を画面非表示にしてスプールする方法

SQL*Plus のシステム変数 termout で、スクリプトファイルから実行される
コマンドや結果を画面上は非表示にできる。

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SQL実行計画・統計情報を取得するための準備

実行計画・統計情報を取得するためには、ロールの作成・付与を行ったり、
情報を格納するテーブルを作成するといった準備が必要。

準備と言っても大したことはなく、oracle の標準スクリプトをパシパシ叩く
くらいでさほど時間はかからない。その手順を紹介する。

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システム変数 SUFFIX で拡張子を変更・省略する

SQL*Plus のシステム変数 suffix で、参照するスクリプトの拡張子を変更できる。

Oracle に接続中、スクリプトファイルを実行したい場合は 「SQL> @test.sql」 のように
ファイルの先頭に @(アットマーク)を付ければよい。ここではシステム変数 suffix の
指定を参照するため、デフォルトのままでよければ拡張子を省略できる。

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