SQL実行時のコマンドエコーを表示する方法

@ や START で SQL スクリプトファイルを実行した場合、
デフォルトでは結果のみが表示され、実行コマンドそのものが出力されない。

でも、状況によってコマンドエコーを表示したいこともあるはず。そんな時は、
SQL*Plus のシステム変数 echo で、スクリプト実行時のコマンドエコーを表示できる。

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SQL*Plus 行を折り返さず切り捨てる方法

SQL*Plus のシステム変数 wrap で、1行に収まらない行を折り返さずに
切り捨てることができる。

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トレースの取得方法[実行計画/統計情報]

SQL*Plus のシステム変数 autotrace で、実行計画や統計情報などの
トレース情報を取得できる。

alter system コマンドや alter session コマンドで初期化パラメータ sql_trace を
変更する方法もあるが、自分のウィンドウだけでサクッとトレースを取りたい場合は
SET コマンドでやった方がお手軽。

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LOB表示の最大幅を変更する方法

SQL*Plus のシステム変数 long で BLOB、CLOB、BFILE などの
表示最大幅を指定できる。

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クエリー結果行の幅を変更する方法

SQL*Plus のシステム変数 linesize で、表示される結果行のサイズ(幅)を変更できる。
頻繁に利用されている「今さら聞けない」系の基本コマンド。

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