Statspackのスナップショットレベルとサイズ見積もり

Statspack では、スナップショットレベルが以下のように定義されている。

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スナップショットレポートの作成手順

Statspack でスナップショットレポートを作成するには、spreport.sql を実行する。
プロンプトで begin_snap と end_snap の番号と、出力ファイル名を指定するため、
予め決定しておく。

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Statspackスナップショットの取得・削除コマンド

Oracle データベースでは、取得済みスナップショットの確認や
手動/自動での取得、対象レベルの指定も可能。その方法を紹介する。

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statspackスクリプト(spcreate.sql)の実行手順

Oracle データベースの statspack インストールスクリプト( spcreate.sql )実行中に、
パスワード、デフォルト表領域、TEMP 表領域の入力を求められる。
実際に spcreate.sql を実行した時に様子を紹介する。

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statspackのインストール手順

Oracle11g には AWR があるので、いまさら statspack ? という声もあるが、
エディションの制限上、AWR を利用できない SE や SE one 環境は statspack
を利用するしかない。(AWR を利用するには、EE + Diagnostics Pack が必要だったはず)

Oracle12g で AWR や statspack がどのような扱いとなるかは不明だが、
まだまだ第一線で活躍してくれるはず。

なので、復習もかねて statspack のインストール手順を紹介する。

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